アラカルトコスメ「イグニス イオ」× “異次元TOKYO” コラボアニメーションが公開!

株式会社アルビオンが展開するアラカルトコスメ「イグニス イオ(IGNIS iO)」が、クリエイティブチーム “異次元TOKYO” とのプロモーションムービーのコラボレーションをスタートしました。

全作の監督を担当するのは篠田利隆氏。YOASOBI「ハルジオン」、タマホーム×Ado、日清「カレーメシ」、デカビタC、PS5、宇多田ヒカル、ももいろクローバーZ、まどかマギカ10、FGO3周年などオタクカルチャー中心に広告、アニメ、MVなど様々なジャンルの映像制作を担当しています。

 “異次元TOKYO” は、今回が初めての化粧品ブランドとのコラボレーション。2022年発売の新製品に合わせたプロモーションムービー4本を制作し、順次SNSを中心に拡散していく予定とのことです。第一弾はZ世代の個性を「ミルキィ UV」がつなぐようなストーリー。4月公開予定の第二弾は、新たなイメージで制作中。毎回異なる映像×音楽のアプローチでうまれる「イグニス イオ」と “異次元TOKYO” のコラボレーションムービーは必見です!

イグニス イオ×異次元TOKYO コラボ第一弾 概要

篠田利隆監督コメント

◆アニメーションコンセプトについて

イグニスイオのカラフルな佇まいを見た時に、アニメーションの中でもよりグラフィカル、特に色をグラフィカルに扱おうと思いました。商品特長は勿論なんですが、佇まいがとても今の若者に気に入られる、そんな顔をした商品だなと思いました。なのでその顔といいますか佇まいを重視し、佇まいのイメージがスッと想像されるアニメーションを作ろうと思いました。

◆第一弾アニメーションの見どころについて

若者たちの個性をミルキィ UVがつなぐストーリー。多種多様な今の若者たちを大きく三色に分け、三者三様の色(特長)を出かける瞬間にフォーカスして描きました。若い人たちはとにかく自由で個性的。好きなことを選べて、それぞれが選択できる時代。商品もただのUVケアではない。IGNIS iOのパッケージや色、商品特長から今の時代の若者に感じられる、自由で選べる雰囲気を感じました。

そんな共感軸を3人の若者に登場してもらい、それぞれの出かける瞬間をミルキィ UVを軸にアニメで描くことで、一人一人の個性を出してみました。

◆コラボ第一弾としての工夫について

これから起こる物語を想起できるアニメオープニングのようなお話の入り口になるような映像作りを心がけました。

イグニス イオ / ミルキィ UVについて

イグニス イオ

2020年デビューの単品コスメで構成されたコスメブランド。アラカルトで料理を注文するようにアイテムを自由に選び、好きなものを好きなだけ使ったり、その日の気分や肌状態に合わせて使ったり、したいケアや欲しい効果に合わせてフレキシブルに使えるのが特長のアラカルトコスメ。スキンケアからボディケア、フレグランスまで豊富なラインナップが揃います。

1月17日発売 イグニス イオ ミルキィ UV  40g 2,200円(税込) SPF35 PA++ 

フレッシュなシトラスの香りに包まれながら、心地よくUVカットできるフェイス用日やけ止め乳液。男女問わず使いやすいカラーレスでみずみずしく軽やかなつけ心地ながら、紫外線から素肌をしっかりプロテクトします。洗顔料で簡単オフできるのもポイントです。

間野 優希
間野 優希https://m-yuki.net
いちごあん管理人兼総編集長。アイドリッシュセブンの二階堂大和にお熱。重度のメガネ好きでレッツノート信者な腐敗物。

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